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March 2019

03/08/2019

MacBook Pro のMacOS を Linux Mint に置き換える

下記【ご参考】 にあるようにやってみたが、結局うまくゆかないので、やり方を変えてみた。

Macbook Pro  への  Linux インストールは、通常のやり方で、パーティションは意識せず、Disk全体を使う事とし、
Linuxのインストールが終了した後、このままではBoot エリアへの書き込み方に問題があって起動しないので、その部分は「 Boot Repair Disk 」の力を借りて、補修することにしたら・・・うまく行った。

このやり方は、僕が書いているもう一つのブログテーマ(http://edgewalk.wp.xdomain.jp/linux-mint-19-1-installation-as-a-single-os-to-macbook-pro-2008-early-ver/ )に、詳しく記載したつもりなので、興味が有る方はそちらを見ていただきたい。
(当初は、ココログに書こうとしていたのですが、丁度ココログを改新する時期に重なり、トラブルがあり編集作業がうまくゆかなかった。そのため、しばらくぶりに、もう一つ持っていたブログの方に書き始めてしまったため・・・)

下記部分は、中途半端なものとなってしまいましたが、参考になる部分もあると思ったので、ご参考とさせて頂くことにしました。


【ご参考】
前回のやり方では、勉強不足のままで挑んだ僕の技術と知識では、ハードルが高く、Bootファイルをにうまく置き換えられずに、再起動をさせることが出来なかった。

持っているMacBook Proの仕様について確認しておこう
・ MacBook Pro 15-inch Early 2008
・ OS X EI Capitan   version 10.11.6
・ プロセッサ 2.5GHz Intel Core 2 Duo
・ メモリ 4GB 667MHz  DDR2 SDRAM
・ グラフィックス NVIDIA GeForce 8600M GT 512MB

《注意》
・ APFSでフォーマットを行うと、macOS Sierra(MacOS10.12)以前のOSでは、読み込みできなくなる。僕のMacBook Pro(OS X EI Capitan   version 10.11.6)では使えない。

 


Linuxをインストールするのに必要な知識
Macに搭載されているEFIはEFI 1.xでもなくUEFI 2.xでもなく、両方を混ぜあわせたものです。したがってWindowsマシンなどに搭載されているUEFIとは少々違う。
パーティションテーブルはGPT、MBRパーティションテーブルのいずれでも可なのだが、Macが読み込めるファイルシステムは、vfat(fat32)とHFS+でフォーマットされたそのパーティション上に存在するファイルであること。

 

20190308_93419USB メモリを準備し、Macで起動可能な USBドライブを作成する。最低4GB程度あれば足りるので、身近にあった使用済み Buffalo 16GBを、MacのUSBポートに接続する。

 

 

 

 

 

1)USBのフォーマット
MacBook ProのUSBポートに当該USBを接続。刺したあと暫くすると、
「セットしたディスクは、このコンピュータで読み取れないディスクでした」と表示される。
ここから「初期化...」を選んでも良いが・・・ 「無視」ボタンをクリックして、
.

20190308_93744

 

 

移動 > ユーティリティ にある ディスクユーティリティ.app を起動する。

画面の左欄からUSBを選んで、
ドライブの名前を入力する。 僕は、「LinuxMint Mac」 とした。
フォーマットのところは、「OS X 拡張(ジャーナリング)」を、





.

20190308_94152

 

 

方式は、「GUID パーティションマップ」を選択して、「消去」ボタンをクリックする。
消去が完了したら 青い「完了」ボタンをクリックする。





これで、USBにLinuxOS をインストールできるようになります。

デスクトップ画面上にUSB「LinuxMint Mac」が表示されているので、
一旦、このUSBを取り出しておきます(マウス右ボタンメニューから実行)

 

2)Linux Mint 19.1 Cinnamon をMacBook Proにダウンロードする。
①Safariを起動して、
20190308_100855 検索窓に「linux mint」と入力して、Linux Mint: Main Page を選択する。










.

 

②Download タグをクリックして、
 Cinnamon 64-bit  を選択してダウンロードする。

 

20190308_100943EFI起動は fat32 のパーティションをマウントして、 その中の /EFI ディレクトリから、ブートローダーを探して、起動します。

EFI起動 →  EFIパーティションをマウント → ブートローダーを探す → OS起動。


これを念頭に置いて・・・・・、

 



3)次に、USBのGUIDパーティション領域に

 ①ブートイメージと
 ②ブートディスク設定
 を作成できるツールアプリ「Etcher」をdownloadする。

 

 

20190308_152850Safariを起動して、

検索窓に「lEtcher」と入力して、「
Etcher - Balena」を選択する。

画面の下部にある緑色のボタンをクリックする。

balenaEtcher-1.5.5.dmg」がダウンロードフォルダに格納される。
「balenaEtcher-1.5.5.dmg」をダブルクリックして、Etcherを起動する。



.

 

20190308_160336
左図の画面が表示されたら、


左側のアイコンをダブルクリックして起動する。




.






20190308_160630左の画面が表示される。

「開く」のボタンをクリックすると、




.



20190308_160919左図のように、Etcher が起動する。

①まず、img ファイルを選択する。


ファイルは、


「Select image」ボタンをクリックして、


「linuxmint-19.1-cinnamon-64bit.iso」を選択する。


②書き込み先のUSB ドライブを選択


      ここでUSB  を差し込む。

 

20190308_161544

 

「Select drive」ボタンをクリックして、USBを差し込み、

USBを選択して、


「Continue」ボタンをクリックする。


「Flash!」ボタンが表示されるので、クリックし、




.

 

20190308_162058

 


 

パスワードを入れて、「OK」をクリックすると、書き込みが始まる。









.

 

20190308_162409

 


終了後、左図の表示が出る。


これで終了なので、「取り出す」ボタンをクリックする。

 


.
boot USB の確認


①まず「ターミナル」を起動して、ブートUSBを差し込む前に次のコマンドを入力します。

 

20190308_164446

 

次のコマンドを入力する。

$ diskutil list 

結果は、図のように表示される。

 

20190308_170834

 

 

次に、ブートUSBを差し込んで再度同じコマンドを入力します。

 

そうすると左の画像のように「disk」が増えていることがわかります。

 

確認したところ、これでは USB から Boot 出来なさそうだ。

+++++++++++++++++++++++++++++++

diskutil unMountDisk /dev/disk2

Unmount of all volumes on disk2 was successful

 

 Mac をEFIブートする。

Linux Mint 19.1 起動時間を短縮する・・・?!

LInux Mint 19.1 の起動時間を計測してみた。
起動時にロードされているサービスは、次のコマンドで調べることができる。

$ systemd-analyze blame

Screenshot_at_20190308_081749
調べてみると

6.141s NetworkManager-wait-online.service
と、これだけがダントツに時間を要していることがわかった。





これは起動時にロードする必要があるのだろうか?

221B Baker Street(2017.09.29): このサービスがなくともシステムは正常に起動し、ネットワークも良好です。』とのネット情報を見つけたので、サービスを無効にすることにした。
《参考》What does NetworkManager-wait-online.service do? に対する
Answer
「... A better way is to simply disable the service, especially when you aren't using the Internet all the time and just want to get to work on your spreadsheets or documents, etc. 」

サービスを無効にする方法は、systemctl をサービスの名前を付けて  root 権限で実行しなければならない。

$ sudo systemctl disable NetworkManager-wait-online.service
とすれば良い・・・

Screenshot_at_20190308_083537これで、止まった!

PCを再起動してみよう。



何だって! ビックリ!
Screenshot_at_20190308_084307結果は、
10.164s nmbd.service
「藪から蛇」!
NetworkManager-wait-online.service
は有効に戻すことにした。



サービスを有効にするには、下記のコマンドで・・・

$ sudo systemctl enable NetworkManager-wait-online.service

Screenshot_at_20190308_084956これで元に戻っただろうか・・・

PCを再起動して調べてみる。




Screenshot_at_20190308_085416やれやれ

元に戻ったようだ。

03/02/2019

Linux Mint 19.1 に追加して入れたアプリ

Linux Mint 19.1 のデスクトップに、追加してインストールしたアプリケーションソフトを表にしておく。
SSD等を交換したりしてPC設定変更をしていると、OSを何度も入れ直したりする。それで、このアプリはいいなぁと思っていても、次にインストールする際には、設定方法を調べ直すのが大変で面倒になる。GoogleのSpreadSheetに入れておけば、自分にとって便利。

 
Installed Software explanation URLs and ... install, setup
Arduino IDE ArduinoIDE https://www.arduino.cc/en/main/software
Linux x64 を download
cd Downloads

tar -Jxvf arduino-1.8.9-linux64.tar.xz
sudo mv arduino-1.8.9 /opt
cd /opt/arduino-1.8.9/
./install.sh
Audacity   https://community.linuxmint.com/software/view/audacity
Audacious 音楽を聞くソフト https://community.linuxmint.com/software/view/audacious
balenaEtcher Flash OS images to SD cards and USB drives https://www.balena.io/etcher/
cd Downloads

unzip balena-etcher-electron-1.5.24-linux-x64.zip
./balenaEtcher-1.5.24-x64.AppImage
Banshee 音楽用ブラウザソフト https://community.linuxmint.com/software/view/banshee
Chromium Web Browser https://community.linuxmint.com/software/view/chromium-browser-l10n
Clementine Plays music and last.fm streams https://community.linuxmint.com/software/view/clementine
CopyQ クリップボードカット&ペーストツール https://community.linuxmint.com/software/view/com.github.hluk.copyq
Disks Manage Drives and Media  
Meld 複数のファイルを比較したりマージします https://community.linuxmint.com/software/view/meld
Mint Cinnamon --> MATE sudo apt install mint-meta-mate
Etcher Flash OS images to SD cards & USB drives https://www.balena.io/etcher/
Frizing Electronic Design Tool https://community.linuxmint.com/software/view/fritzing
Gimp 画像の作成と写真の編集を行います https://community.linuxmint.com/software/view/gimp
GParted パーティション設定 https://community.linuxmint.com/software/view/gparted
hardinfo Displays system information https://community.linuxmint.com/software/view/hardinfo
Inkscape イラストレータのようなソフト https://community.linuxmint.com/software/view/inkscape
KolourPaint ペイントのようなソフト https://community.linuxmint.com/software/view/kolourpaint4
Mintupdate The Linux Mint Update Manager https://community.linuxmint.com/software/view/mintupdate
Mirage 画像の縮小など https://community.linuxmint.com/software/view/mirage
mozc ローマ字漢字変換 'mozc-utils-gui' パッケージ
mtp-tools スマホのデータ連携 https://community.linuxmint.com/software/view/mtp-tools
NVidia X Server Settings   https://community.linuxmint.com/software/view/nvidia-settings
Pluma テキストエディタ https://community.linuxmint.com/software/view/pluma
Sublime Text テキストエディタ https://community.linuxmint.com/software/view/sublime-text
soundconverter オーディオフォーマット変換 https://community.linuxmint.com/software/view/soundconverter
system-config-samba GUI for managing samba shares and users https://community.linuxmint.com/software/view/system-config-samba
UNetbootin Tool for creating Live USB drives https://community.linuxmint.com/software/view/unetbootin
VLC multimedia player and streamer https://community.linuxmint.com/software/view/vlc
YouTube DL GUI YouTubeダウンローダー https://community.linuxmint.com/software/view/youtube-dl
ホーム下のフォルダ名を英語表記 フォルダの英語標記設定 LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
community.linuxmint.com LinuxMintのコミュニティ https://community.linuxmint.com/software/browse
FLATHUB FLUTHUBソフト https://flathub.org/apps

03/01/2019

MacBookPro A1260に Linux Mint 19.1 MATEを Install -1

先ずは、USB Live Linuxを使って、Linux Mint 19.2 MATE 画面を表示するところまで
 
僕の持っている MacBook Proは、2008年初期の「Model Number : A1260」もので、OSのアップグレードにも限界がきている。またこのOSでは、動きも鈍い。

最近 Linux Mint 19.1を、古い Windowsマシンにインストールしてみて、使い勝手もいいので、MacBook Pro に入れてサクサク動いてくれたらいいなぁと思い、OSの入れ替え作業をやってみることにした。

しかし、MacBook Pro については、その仕様を詳しく知らない。Windowsが動いていたPCなら、インストール作業も簡単に行えたので、同じように出来ると勝手に思い込んでいた。
しかし、簡単にはインストール出来なかった。

《OS入れ替え手順概要》
① 2.5インチ SSD の準備
Img_20190227_122631 Screenshot_at_20190228_154827
僕が使ったSSD(左図)は、数年前に購入したもので、容量が 64GB のもの。

右図のようにパーティションは外し、内容はDisk Utilityなどを使って、綺麗に削除しておくとよい(未割り当て状態)


MacBook Pro のHDDは、このSSDと換装する。

   HDDとSSDの換装のためには、ミニドライバー(+1.5 と トルクスT6 )
が必要になる。

②USBフラッシュドライブの準備
 手元にあった Buffalo 16GB を使うことにした。
 USBは、予め format (fat32)しておくのが良い。


③USBフラッシュドライブ書込み準備
 僕は、Windows10で行ったが、
 書き込みソフトとしては、UNetbootin (unetbootin-windows-661.exe
)を使った。

 ソフトは、ここ(https://unetbootin.github.io/ )からdownloadする。

④USBに入れる LiveLinux
 僕は、Linux Mint 19.1 Mate 64-bit を使った。

Img_20190228_091601当初、Cinnamon を使って、この Install 作業を進めていたが、
LiveLinuxが使えるようになった段階で、Graphic系の警告メッセージが表示され、Installを終えて、再起動すると、再起動直後にフリーズしてしまう。

 ネットでその情報を調べてみると、対策としては軽いMATEにしたほうが良いらしい。
 実際、MATEにしたらその表示は無くなった。

 Linux Mint 19.1 MATE は、
 ここ(
https://linuxmint.com/download.php )から download する。

⑤USBにLinux Mint 19.1 MATE を書き込み

A1・UNetbootin を管理者権限で起動し、
・USBをPCに差込む
・書き込みは、ISOイメージがdownload 出来ているので、ディスクイメージの方を使う。

 ディスクイメージと書いてある行の右側の「...」ボタンをクリックして、目的のISOイメージを検索して書き加える。

・タイプは、「USB」を選び、ドライブは、USBを差し込んだ際のドライブ記号を選択する。
 もしUSBドライブが表示されなかったら、それはUNetbootinの起動よりも先にUSBをPCに差し込んだためかもしれない。
 その際は、エクスプローラでUSBドライブを探し、一旦「取り外し」を選んでUSBを外してから、再度PCにUSBを差込むと、表示されると思う。

A3 ディスクイメージの部分の準備が整ったら、「OK」ボタンをクリックして、ISOイメージをUSBに書き込む。 

これにはしばらく時間がかかる。
途中( 約51%)で解凍のためらしくフリーズしたかのようになるが、ちょっと我慢して待ってみよう。


USBへの書き込みが終わったら、UNetbootinを終了し、エクスプローラーからドライブを取り外す。





⑥MacBook Proでの作業
 USBをMacBook Pro 本体に挿して(USB Hubには刺さないこと)
 有線LANケーブルとマウスを繋いでから・・・
 「alt/option」キーを指で押したまま、電源ボタンを押す。

《注意》「alt/option」キーは押したまま、
Img_20190228_083109 左の画面が表示されるまで待つ。

⑧「EFI Boot」と表示されたアイコンの下にある矢印部分をクリックする。






⑨GNU GRUB  version 2.02  EFIモードの起動画面が表示される。

Img_20190228_103647 
一番上の「*Start  Linux Mint 19.1 Cinnamon 64-bit」 を選び、
 
「e」のキーボタンを押して、EFIモードの編集画面に切り替える。





⑩編集するのは、
Img_20190228_155447 Img_20190228_210335 linux  /casper/vmlinuz file=/cdrom/preseed/ubuntu.seed boot=casper quiet splash --
の行で、


左図のように「splash」と「--」の間に、「nomodeset」 を挿入(書き加え)する。

編集終了後は、下記のようになる。
linux  /casper/vmlinuz file=/cdrom/preseed/ubuntu.seed boot=casper quiet splash
nomodeset ---

splash と nomedeset の間、および nomedeset と --- の間には、「スペース」が必要です。

⑪修正作業が
正しくできたら、
 ファンクションキー「F10」を押して、起動・続行します。


Img_20190228_210544 このあと、左のLiveLinuxがインストールされるまで、しばらく時間がかかる。












《注意》
僕は、ここでUSB書き込みソフトに、UNetbootin を使ったが、このソフトではUFEIモードBootに書き込みが出来ないことが原因で、MacBook Proが再起動出来ないらしい。
やってみた結果、確かに再起動できないので、原因は何か?と調べていると、SSDのUFEIのブートパーティション部分が空になっていた。書き込みソフトを変更するなどして対処する必要がありそうだ・・・

Android Smartphone を Linux Mint 19.1 に接続し写真転送

僕のマシンは Linux Mint 19.1 Cinnamon 64-bit で、
スマホは、Huawei P20 (この機種は microSD カードは装着していない)

スマホで撮影した写真を Linux Mint で使いたい・・・

やり方をネットで調べると、ここに似た事例(How do I connect any Android device with MTP on Linux mint?)があったので、試してみることにした。
この事例に書かれていた内容から、「mtp-tools」があれば良さそうなので、Mintの中で検索すると、インストール出来るソフトがある事が分かった。

《手順》
①まず、
   Menu ⇒ 検索窓に「mtp-tools」と入力して

 検索結果欄(の上方;僕の場合は一番上)に表示された

 + ’mtp-tools' パッケージのインストール  をクリックしてインストールする。

②次に、USBケーブルを使ってスマホとPCを接続

 USB使用モード 画面として下記項目が表示された
  写真を転送
  ファイルを転送
  充電のみ
  給電
  MIDI入力

 僕は写真を転送を選択

③PC側の表示を見ると、
Screenshot_at_20190301_085402左図のように、デバイス項目に「HiSuite」が表示された。 Windowsに似ている!・・・

その下には「EML L29」と表示されているデバイスがあり、そこをクリックすると、「内部ストレージ」というアイコンが表示される。

その「内部ストレージ」アイコンをクリックすると、
「DCIM」「Pictures」の2つのフォルダアイコンが表示される。

「DCIM」フォルダの中には、「Camera」というフォルダアイコンがあり、この中にスマホで撮影した写真が格納されている。

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