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May 2014

05/28/2014

Poppy festival at Chichibu highland stock farm

I visited a Poppy festival at Chichibu highland stock farm in Saitama Prefecture in Japan by my car.
Yesterday was a good weather after a rain. The sunshine was strong and very warm.
I could see the Chichibu mountains far beyond the poppy field.
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05/27/2014

Windows7 32bit OSをSSDに換装

自宅には、もう1台現役のWindows7 OS機があった。他の機種の起動時間がSSD化で早くなった今、この機種だけは起動時間が遅かった。64GBの使っていないSSDがあるので、これにCloneを造ろうと試してみたが、システム部分は64GBで十分収まるが、Disk全体の記憶容量の差が大きすぎて(500GB⇒64GB)上手くいかない。

やむなく、Transcend製256GBの最新版SSD(TS256GSSD340/2.5インチ/MLC/SATA 3.0(6Gb/s))を購入し、そこにCloneを作ることにした。

購入したTransendのSSDには、Clone作成用のアプリケーション・ソフトは同梱されていないが、そのためのソフトは 下記URLから downloadできるようになっている。
http://www.transcend-info.com/downloads/ を起動させ、そこから日本語を選び、サポート&ダウンロードした。

ソリッドステートドライブ⇒SSD340 SATAⅢ・・・⇒SATAⅢ 6Gb/s SSD340・・・⇒TS256GSSD340 
と辿り、SSD Scopeをダウンロードする。⇒SSD Scope v1.11.zip をダウンロード!

これを 解凍してシステムのクローンを作成しようとしたが、ソフトに対する理解が不十分なためうまくいかない。間違えてデータを格納していたDドライブに、システムコピーしてしまっていたことに気づき、この方法を使ってClone作成する事はあきらめた。こういう作業をやる際は、Dataディスクは外しておかないと・・・

Clone作成で間違えた原因は、USB接続していたSSDのドライブケースのドライバーがPCに認識されていなかったことを、自分が気づいていなかった為に、DドライブをSSDと誤認識して作業を進めてしまった。⇒ この間違いの原因に気づいたあと、PCからUSBケーブルを刺し直して、USBドライブケース用のドライバを認識させ、
続いて、コントロールパネル⇒システムとセキュリティ⇒管理ツールの中にある「ハードディスク パーティションの作成とフォーマット」を選び  * 念のためディスクのパーティションを作成した。

先ほどの間違いでは、前準備も不十分なままCloneを造ろとしてしまったが、これでClone製作の準備は完了。

しかし、クローン作製に関しては、上記の方法ではいまいち不安なので、窓の杜⇒システム・ファイル⇒同期・バックアップ⇒この中からクローンを作成できる『EaseUS Todo Backup Free』 を選びダウンロード。これでディスクのCloneを作成した。

ディスクサイズの違いが大きいので、システム用のCloneのみ作成する事にした。
(このアプリは、部分的に文字化けしていて、使うときには不安を感じた。)

Clone作成には、多少時間がかかるので、「終了時にはシャットダウンする」を選び作業した。
システム起動ディスクを Clone作成されたSSD に換装して、PCを起動! 問題なく起動し、「再起動」の警告に従い、PCを再起動した。

システムを格納していた500GBのHDDは、データ格納用として活用するため、HDD管理ツールでパーティションをすべて消去して、新たにフォーマットし直した。

05/24/2014

GPS 『みちびき』の追尾

日本の準天頂GPS衛星『みちびき(QZSS):国際標識番号2010-045A』の信号を、手持ちのGPS機器で受信できるのか? 確認してみた。

所有のGPS機器(含スマートフォン)
* eTrex30 (Garmin社製)
* Oregon 650 (Garmin社製)
* Xperia Z1 Compact (Sony社製)

①先ず、GPSの衛星ID番号を確認するために、JAXAの準天頂衛星システム(QZSS)みちびきのデータ公開サイトに行き、QZ-vision URLにある「QZSS+GPSデータダウンロード」をマウスクリック!
②次に、「QZSS+GPS SkyPlot:QZレーダー」(画面右側)[QZ-radarの詳細を見る]をマウスクリック。
③次の画面右側にある「QZレーダーダウンロード」の下側のボタン[↓ダウンロード]をクリックしてアプリをダウンロードする。
 動作環境の一番新しいOSは、Windows7となっているが、私のマシン Windows8.1 64bit機 でも問題なく
作動した。

* このURLに記載されている説明によれば、このアプリを使えば、『「ある場所、ある時刻において、準天頂衛星みちびき と GPS衛星群が、上空のどの方向に何機見えるか」をシミュレートするアプリ』とある。

④私がダウンロードしたファイルは、「QZ-radar_j_1_30.zip」。これをPCの適当な場所に保存し、解凍すると QZ-radar_j_1_3 という名前のフォルダが作成される。この中に、マニュアル、実行形式のアプリ QZ-radar.exe 等が入っている。

⑤ QZ-radar.exe をダブルクリックして起動させる。

⑥GPS衛星の位置を示す画面が表示される。右側に「衛星表示」という欄が有り、QZSSとGPSにチェックマークが入っている。
 GPSのチェックマークを外してQZSS衛星だけを表示するようにしてみる。

 私の画面では、QZSS衛星はマゼンダ色で「Q1」と識別されている。(ID番号は193なので、その先頭の1桁だけが表示されているようだ)もし、この画面の中に何も表示されていない場合には、レーダー画面の下にあるスライダを左右に動かしてみるとよい。衛星が左下(南東)側から現れるのではないかと思う。

* スライダー時間幅などを変更したり、都市名を変更して、何時に天頂のどの辺りに現れるかを確認(シミュレーション)する。

⑦⑥で確認した時間に、手持ちのGPSで場所と衛星を確認すると良い。

調べたところによると、GPS衛星みちびきのID番号は『193』番であり、Garminでは193と表示されるようだ。

スマホでもGPSの状態が確認できるように、僕は『AndroiTS GPS Test』と『GPS Status』という2つのアプリをインストールした。どちらもGPSの状態を確認するためのアプリで、表示方法が違うだけである。

やってみたが、手持ちの3台のGPS機器では、ID193を追尾できなかった。どれも日本専用機ではないから表示できないのか・・・・・ 残念だが、みちびき は未だ1個のGPS衛星、それが追尾できないからといって、追尾精度が極端に低下するわけではなさそうだ。
負け惜しみ・・・

Androidスマートフォンでウォッちず表示しGPS追尾

Garmin用日本地図としては、UUDの地図を所有しているが、TKAから今年2014年4月に新たに発売されたGarmin用高精細地図が確かに高精細地図のようなので、気になっている。
それでネットを調べていたら、そのほかに気になる記事を2件見つけた。
1つは、道路地図などの地理情報データが誰でも利用できることを目的としたプロジェクト OpenStreetMap(OSM)
このOSM地図は無料ではあるが、日本国内向けの要望する精度の地図としては満足できるものでは無さそうである。海外旅行などの場合、旅行先の国の地図をあらかじめ入手し、Garminに入れておけば利用できる。

もう1つは、国土地理院が最近更新した25000分の1の地図を使ったもので、Androidスマートフォンで表示できるようにしたものである。

最近、1泊2日以上の旅行では、GarminのGPSを2台(eTrex30、Oregon650)持ってゆく。そのために、予備のアルカリ単三電池4本、その他にAndroidスマートフォン、スマートフォン用予備バッテリなどを携帯する。
もし、地図の精度が悪くなければ、持参するGPSの台数は減らせるかもしれない。
試してみると、青梅線の鳩ノ巣の北側辺りから、秩父鉄道南側辺りのところにも、最大倍率で表示できない地図部分が存在する。こうした使い勝手が、最近のGPS専用地図とは違うところかもしれない。
2500分の1の地図をベースとしているというTKAの地図が、この部分をどう表示しているか、大変興味深い所である。しかし、そんなことがあるから、TKAの地図を確認していないのに買って使ってみたいという衝動にかられるのかもしれない。

Dscn6634 国土地理院の「ウォッちず」を使ってスマートフォンに位置を表示させるアプリ「地図ロイド」を調べてみることにした。私のスマートフォンは、Sony Xperia Z1 Compact (国内で販売されている類似モデルは Z1J)となっている。外部記憶装置としてマイクロSDカードを持たない場合は設定方法が若干ちがってくる。




先ず、Androidスマートフォンに 次の2つのフリー・アプリケーションをインストールする。
①地図ロイド:GPSと1/25000地図で現在地を表示する。
         電波の届かないところでは事前に地図をダウンロードしておけば
         位置表示ができる。
         このアプリの使い方は、http://www.chizroid.info/chizroid に書かれている。
②山旅ロガー:ロギング情報を記録する。ログデータの編集機能もある。
         地図ロイドと同じ作者が作成。

①地図ロイドの設定(
地図ロイドのキャッシュ機能を参照の事)
* 地図は、縮尺が違えば別の地図として扱われる。実際に使われる環境で必要とするだろう縮尺のものは、全てインストールする必要がある。また、通信が途絶えた環境でもGPS表示ができるように、マイクロSDカードに記録するようにする。
* 地図に関するキャッシュの細かな設定と注意書きに関しては、下記のURLに記載されているのでそれを参考に設定するのが良い。(外部記憶装置としてのマイクロSDカードを持たない場合は要注意)
* 地図は、ウォッちずをダイレクトに読むので、日本語表示なのが良い。

* 私は「地図ロイド」をインストールし、使用に際しての設定は下記とした。
③地図ロイド 右下「地図管理」をタップ⇒「設定」タグをタップ⇒保存先設定
    地形図 : SDカードをマーキング
    Yahoo地図 : SDカードをマーキング
    ⇒OKで窓を閉じる。

   次に、SDカード拡張機能設定をタップ ⇒ SDカードを使うにチェックを入れる。
   地図ロイドを再起動 これで設定内容が反映される。

* 画面左上方部にある青いパラボラを模したGPS追尾開始用アイコンをタップ⇒次の画面で追尾開始をタップすることで、このスマホを位置を表示することができる。


④ネットで調べてみると「地図ロイド」の他に、カシミールを使っている人には便利な「YamaNavi」というアプリがあることが分かった。

「地図ロイド」と「YamaNavi」両者の主な違い

地図ロイド:ネットから地図情報をダウンロードし表示。
       通信で地図データを入手するのが面倒な方には、「YamaNavi」が向いているようだ。
       ログデータは、別アプリ「山旅ロガー」などが必要。
YamaNavi:カシミール3Dで地図情報を作成し、スマホのSDカードにコピーして使う。
       ログデータは、内部処理のため、別アプリは必要なし。

05/09/2014

FirefoxでFacebookなどの表示がテキスト形式になる

FirefoxでFacebookを使っていて、画面の右側に頻繁に表示される不要で鬱陶しい表示を消していたら、何かやってはいけないボタンをクリックしたみたいで、突然テキスト形式の表示になってしまった。

元の画面に戻そうとあがいて、結局どんどん深みにはまってしまい、アプリケーション開発者が使うようなHTML表示まで出てくる始末!

このリスト表示形式の画面は、スマートフォン形式の表示というのでも無さそうで、画面をスクロールして探しても、元のPC表示に戻すようなボタンは見つからない。そのうち、Facebookの表示だけでなく、@niftyなどのURLでも同じようにテキスト形式の表示になってしまった。

IEで同じ場所を表示させても、不具合が起きているFirefoxと同じテキスト表示にはならない。

ググってみると、Firefoxの中に『Firefoxをリセットするボタン』があることが分かった。

《Firefoxの画面リセットの方法》
①Firefoxの「メニューバー」を表示し、その中の「ヘルプ(H)」をクリックする。
②「トラブルシューティング情報(T)」をクリック
する。
③画面の右に、下図のような「Firefoxのリセットボタン」があるので、これをクリックする。


Firefoxこれで元の画面に戻る筈だ。

05/08/2014

スマートフォン購入手配

スマートフォンの購入を決めた。
機種はSony Xperia Z1 Compact SIM free (Docomo Z1f SO-02F 類似品)グローバル版である。ネットで価格変動を見ていたが、なかなか価格は低下していかない。
国内向けZ1f とは、ロゴマークの他に、本体裏側の天板の材質違い、お財布ケータイ、ワンセグが設定されていない等、仕様が若干違っている。

この機種の対応OSは、Android 4.4(Kitkat)、画像は4.3inch(1280×720pixels)、Battery容量は 2300mAh、ANT+対応、外部記憶はmicroSDで64GB(SDXCサポート)。防塵・防水仕様。SIMサイズはmicroSIMである。

Dscn6485 SIMカードは、OCNモバイルONE(SMSオプション付き)を選んだ。050Plusは、アプリケーションだが、SMSは、ハードウェア購入時に対応している必要があり、購入後その機能を追加できない。そのことをOCNに確認して、これにした。

自宅に届いたのは、これが一番早かった!



Dscn6492 次に、ケースを購入しようとネットで調べて、デザインが気に入って購入したいものを見つけ、詳細を見てみると、『在庫なし』となっているのを多く見かけた。焦ってしまう。

自宅へは、SIMカードに続き2番目に到着!




Dscn6491 microSDカードは SDXC仕様64GBとした。Transcend PREMIUM 300X  UHS-1

パッケージは、ネットで見たものとちょっと違っている。

自宅へは、3番目に到着した! 



SIMカードについては、OCN のキャッシュバック・キャンペーンは今月末迄で終了する。ケースも品薄になってきている。Bluetoothのバージョンも4.0を試したい。またスマホがANT+対応していれば、手持ちのANT+機器もスマホに繋いでみることも出来る・・・。とかなんとか『へ理屈』を付けて、スマートフォンを購入することにした。

Xperiaは、明日到着するようだ!

05/07/2014

PriceMeterのアンインストール その後

未だあった『pricemeterliveUpdate』の痕跡

HKEY_LOCAL_MACHINE ⇒ SYSTEM ⇒ ControlSet001 ⇒ Services の中に

*pricemeterliveUpdate
*pricemeterliveUpdatem
という2つの項目が未だ存在していた。

そこには、既に削除したProgram Files(x86) への記述が有るので、これが原因でWindows起動時の警告表示が示される可能性がある。

早速、この2項目を削除し、PCを再起動させた。
しかし、起動時の警告はあい変らず表示される。

CCleaner を使って不要なレジストリを削除することにする。
CCleaner を起動させ、レジストリのメニューに入って、『問題点をスキャン』をクリックする。
pricemeterliveUpdate に関する問題点についても表示されたので、『問題点を解決』をクリック。
これを問題点が表示されなくなるまで繰り返した。(3回実施した)

しかし、Windows起動時の警告表示は消えない。

⇒その後(約2週間経過) Windows起動時の警告表示は、気づいてみると 消えている!
 特に何かしたわけではない・・・


05/06/2014

PriceMeterのアンインストール

コントロールパネルにある「プログラムのアンインストール」を用いて既に『PriceMeter』はアンインストールしたと思っていたが、PriceMeterLiveUpdate がProgram Files(x86) に残されていることが分かった。PriceMeterLiveUpdate は、起動はしていない。

結構しつこいんだ・・・と思う。
PriceMeterLiveUpdate のプロパティを調べると、フルコントロール、変更の許可にチェックマークが入っていない。削除するためには、アクセス許可を変更する必要があるようだ。

PriceMeterLiveUpdate のプロパティを辿り、セキュリティにあるアクセスの許可を編集するには、「編集」をクリックして、フルコントロールと変更にチェックを入れる。⇒OKをクリック 一つ戻るので、そこでもOK

Program Files(x86)のリスト表示に戻って、PriceMeterLiveUpdate のフォルダ類を削除しようとするが「ファイルが開かれているので削除できない」と表示され、ファイル・フォルダの削除はできない。

一度、再起動してもう一度Program Files(x86)を開いてみる。再度、削除しようとするが、先ほどと同じように拒絶される。

PriceMeterLiveUpdate ⇒右クリックして メニューから 共有⇒詳細な共有⇒カスタマイズと辿り、フォルダの種類で
□このテンプレートをすべてのサブフォルダーに適用するにチェックを入れる。
戻ってフォルダやファイルを削除しようとするがやはりダメ。

エクスプローラーから regedit へ飛び、レジストリを調べてみる。
HKEY_CLASSES_ROOT の中を調べると、PriceMeterに関するものが28個も書き込まれている!

レジストリを安易に削除するのは、PCの起動操作に関わる可能性もあるので危険と判断し、不要なレジストリ項目を削除できる専用ソフトで削除できないかと思い、CNET Downloader に行き、「registry cleaner」に関するフリーソフトを調べ、その中から『Wise Registry Cleaner』を選択して、これでregistryを削除することを試みる。

『Wise Registry Cleaner』を選んでダウンロードし、先ずPCに保存。ファイルは、PCのダウンロードのフォルダ内に格納される筈。調べると、『cbsidlm-cbsi188-Wise_Registry_Cleaner-SEO-10605508.exe』として格納されている。
このファイルをダブルクリックして、PCへインストール開始。Acceptを確認しながらインストールを続ける。途中でシステムからエラーのようなコメントが表示されるが無視してインストールを続行する。Install画面になるので、継続してインストール実行。
インストール後、『クリーン開始』をクリック・・・しかし、PriceMeter に関するレジストリは削除できず!

再度、レジストリに関する別のツール『CCleaner』によって削除を検討する。
このアプリツールをインストール後、ツール⇒スタートアップを調べると、PriceMeterに関するプログラムが3個あることが分かった。右側にある「エントリーの削除」ボタンで削除することにする。削除実施! しかし、
regedit からレジストリを再度調べてみる。
HKEY_CLASSES_ROOT の中には、PriceMeterに関するものが削除できず未だ28個も書き込まれている!
結局、フリーで入手できるレジストリーツールでは削除できないようだ。

しかし、どうしても削除したいと思い。これら28個のレジストリ記述を手作業で一個一個削除!

PriceMeterに関する28個のレジストリを削除後、PCを再起動させると、起動時に瞬間的『ドライブのスキャン及び修復中』と表示されるようになった・・・。システムは修復しようとしているようだが、そこに表示されているドライブのアドレスが『?』になっているから、修復は出来ていないようだ。

その後のPCの動作に不都合はないが・・・。

05/01/2014

Firefox のホーム画面を別の画面(Yahoo!など)に変えたい

Internet Explorerにセキュリティ問題があるために、Firefoxに変更したいが、ホーム画面が『Hao123-マイ スタートページ』になっているので、使いづらい。どうすれば『Yahoo!』など、別のホーム画面に変更できるのか・・・いろいろ試した結果、次のようにして解決できたので、記載しておく。

《Firefoxの起動画面の変更手順》
①Firefoxを起動させる。
②メニューバーを表示させる。
 その方法は、
  タブの印ある行空間のどこかでマウスの右クリックするとメニューが表示される筈なので、そのメニュー内に表示される「メニューバー」にチェックを入れる。
③次に、現在のスタートページ、例えば『Hao123-マイ スタートページ』のタブの右側にある『+』マークをクリックして新しいタブに移り、スタート画面にしたい一覧を表示させる。
④表示されたスタート画面から『Yahoo!』など お気に入りのものを選んでクリックする。

そのままの状態で、
⑤メニューバーの中にある「ツール」をクリック、次に「オプション」をクリックする。
⑥オプション画面の中から「一般」をクリックし、「起動」の内容を確認する。
 *Firefoxを起動するとき(S): は 『ホームページを表示する』 を選択する。
 *ホームページ(P): は③④でタブにお気に入りのURLの画面になっている筈なので、『現在のタブグループを使用』をクリックすればホームページの右空欄に『Yahoo!』のURLが記入されると思う。

 もし『Yahoo!』のURLが表示されなければ、『ブックマークを使う』の中を確認し、お気に入りの『Yahoo!』画面を探す。
⑦オプションのメニュー画面の下側にある『OK』ボタンをクリックする。
以上で、Firefoxの起動時、ホームページが変わる筈・・・

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