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August 2013

08/20/2013

計画:大台ヶ原から宮川ダムまでを縦走したい

大台ヶ原山から宮川ダムまでを縦走したいと、兼ねてから秘めた思いがあった。山辺の道を歩いてみたり、熊野古道を歩いてみると、週末の休日2日間で、具体的な計画が出来そうに思い出した。

自分の気持ちとしては、大台ヶ原を起点として宮川ダムに向かって歩いてみたい。先ずこの計画で、幾つか考えてみたアイデアを、路線案内などを使って、アクセス時間を比較検討してみると、この計画の可能性が高まってきた。

東京方面を夜間に発って、その翌日の朝から、その日のうちに大台ヶ原を起点として縦走する事は、大台ヶ原山近郊に翌日早朝に到着出来る方法が無いために、無理だと分かった。それで、私が調べた行程の中で、実行可能性の高いものを確認してみる。

先ず、東京から京都まで夜行バスで行き、京都駅から大台ヶ原山行きのバスが出る大和上市駅まで近畿鉄道で移動する。奈良駅まで夜行バスで行けば良いではないかと思うだろうが、バスが奈良駅に到着する時刻は以外に遅い。これは、山の辺の道を歩いた時に確認済みだ。

大和上市駅からの大台ヶ原山頂行き奈良交通路線バス(運賃2000円)は、平日では午前9:00のみ、土・日祝日は9:00に加えて9:30の臨時バスがある。これに乗車できれば、午前中(10:51、11:21)に大台ヶ原山に到着出来る。しかしその時刻では、日のあるうちに宮川ダムまで行くのは無理。

それならば、1)その日は、大台ヶ原山を周遊して、大台ヶ原に宿泊し、翌日宮川ダムに向かって歩くか、あるいは、2)ハイキングルートの途中にある「桃ノ木山の家」まで行き、そこで宿泊して、その翌日宮川ダムに降りるか、3)あるいは、日程に余裕を持たせ、1泊追加して、大台ヶ原山と桃ノ木山の家の両方で宿泊するというプランが考えられる。
どのコースも、それぞれ魅力のあるハイキングになりそうだ。

ネット情報を検索してみると、夏の暑い時期、この地域では山ヒルが多いと考えられるので、その被害を最小限に考えると、気温10℃以下の環境の時に歩くのが良いらしい。

ヤマレコのブログの中には、下記のような記録が残されている。この記録では、大和上市駅を9:00発のバスに乗車していた事が分かる。
初日、大台ビジターセンター発10:48⇒日出ヶ岳11:17⇒桃ノ木山の家着16:13
翌日、桃ノ木山の家発6:37⇒宮川第三発電所9:59⇒大杉バス停12:31とある。(縦走日は5月4~5日)
私が歩く場合も、各ポイント間は、大凡この記録のようになるだろうと考えられる。


東京方面から京都へアクセスする方法は、下記の夜行バス比較ナビで検討できる。
http://www.bushikaku.net/search/tokyo_kyoto/

大和上市駅に午前8時50分頃に到着する為には、京都駅では 6:41発 近鉄京都線急行に乗車しなければならない。夜行バスは時間的余裕を考えると、6時20分頃には京都駅に到着していたい。
探してみると、早い時刻に到着するものでは、5時10分頃、6時丁度に到着するものもあるので、これらに乗車すれば、余裕は十分ある。

大和上市駅から大台ヶ原山までのバスの時刻表は、下記から検索出来る。
http://jikoku.narakotsu.co.jp/form/asp/ejhr0060.asp

大台ヶ原のウォーキングマップ(吉野熊野観光開発株式会社提供)
http://cocoro-toujikan.com/walkingmap/wakingmap.pdf

宿泊先候補の1)心・湯治館 2)桃の木山の家 それぞれのホームページは、
1)http://cocoro-toujikan.com/index.html  (11月24日まで)
2)http://www.momonokigoya.jp/

桃の木山の家が提供する地図を見てみると、ゆっくり名所を見ながら歩くとすれば、初日は大台ヶ原山に泊まるのが良さそうだ。


大杉渓谷登山ルートは(桃の木山の家提供)
http://www.momonokigoya.jp/登山マップ-見どころ紹介/

宮川ダムからのバスは、
 大杉バス停発 14:02→ 三瀬谷15:15
 バスの時刻表は、 http://www.odaitown.jp/gyosei/ki/120401time1.pdf

三瀬谷から名古屋行きのアクセスは、
16:53発 JR紀勢本線 亀山行きしかない。 バスが到着してからJR到着まで、1:38待たなくてはいけない。
名古屋駅到着は、19時過ぎ頃

08/18/2013

いばら餅とみょうが餅

Photoいばら餅(左)とみょうが餅(右)、帰省した際に、名古屋星ヶ丘のデパ地下で見つけ、早速買ってきました。
いばら餅は、母が昔作ってくれたのとは、ちょっと違っていました。いばらの葉も、餅を挟んでなくて餅にひいた1枚だけですし・・・懐かしい雰囲気と、おいしい味でした。
みょうが餅は、デパ地下では『みょうがぼち(茗荷餅)』と言って売られていました。中は空豆の餡であっさりと、茗荷の香りも付いて、此方もなつかしいおふくろの味、美味しかった!

08/12/2013

Trek:尾瀬 鳩待峠→至仏山(往復)→笠ヶ岳→湯の小屋温泉 23km

 2尾瀬 鳩待峠からオヤマ沢田代に上がり、小至仏山→至仏山→小至仏山→オヤマ沢田代と歩いて、至仏山への道を往復した。オヤマ沢田代の分岐点に戻って、ここから悪沢岳→小笠→笠ヶ岳→片藤沼→林道終点→湯の小屋温泉と歩いた。
笠ヶ岳を過ぎてからは、傾斜の急な下り坂が延々と続き、とてもハードなトレッキングであった。



Dscn4385Dscn43868月9日金曜日、川越駅西口23:30発、尾瀬行き関越交通のバスに乗車した。バスチケットを予約したときから予感していたが、車内は満席に近く混んでいた。私の席は最後尾の、リクライニングしない座席で、約2人分の座席を使えたのと、運転手さんの滑らかな運転で、何時もより良く眠ることができた。
バスは戸倉に到着する途中で大粒の雨がバスの車体に当たっていた。戸倉に到着したときには雨は止んでいた。


Dsc_7950Dsc_7956Dsc_7960鳩待峠に到着した段階では、空は灰色で雨が降り出しそうな状況だった。朝食をとって、オヤマ沢田代に向かった。




Dsc_7974Dsc_7987空はどんよりと曇っていて、木立の切れ間から時々見える周囲の景色は、霧の中にあった。まるでミストクーラーの中にいるようで、晴れていたらこのように快適に歩けないだろうと思いながら、笠ヶ岳山頂での晴天を願った。




Dsc_7994ヤマ沢田代に到着して悪沢岳に向かおうとすると、相棒が『至仏岳に行かないのか、行きたかったんでしょう、未だ時間はあるし・・・』と言ってくれた。山の鼻から登るより此方から行く方が、確かに楽そうだ。
悪沢岳へ向かおうとした足は、至仏山に向かって歩き出した。




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小至仏山までの山道には可憐に咲いた多くの高山植物が見られたが、至仏山まで風は強くなる一方で、周囲への見通しは改善することは無かった。

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Dsc_8046Dsc_8045オヤマ沢田代まで戻った。分岐の道標には「笠ヶ岳を経て湯の小屋温泉12km」とある。分岐点から、登山道は泥濘の中に所々良い道があるような状況で、これが悪沢と云われるゆえんなのか・・・。小笠までこの道の泥濘に悩まされる。





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小笠を越えると笠ヶ岳まで快適な尾根歩きになった。笠ヶ岳の巻き道にくると、周りの木立は急に少なく視界が開け、足下に高山植物が増えてくる。

Photo_3数名のパーティの人たちが、景色を見ながら話している。ここから湯の小屋温泉までは、相当長い下り坂の距離を歩かなくてはいけないので、ここでオヤマ沢田代に戻る人が多いようだ。






笠ヶ岳の巻き道に到着しても、天気は残念ながら晴れ渡る事はなかった。晴れていれば、山頂から360°の展望があるはずだが、山頂に登ることは諦め、山腹の高山植物を眺めて、片瀬沼に向かった。
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Dsc_8104笠ヶ岳の山腹には、コバイケイソウ、ゲンノショウコ、キンコウカ、ミヤマシュロソウ、コバギボウシ、チングルマ、ノアザミ、ニッコウキスゲ等の花が咲き誇っていた。







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笠ヶ岳の山腹から南の方向に、片藤沼の水面が反射して見える。
鏡のように静まりかえった水面は、晴れていればきっと周囲の山々や、空の青さを映し出すだろう。
南に歩いて行くと、幾つかの田代がある。



Dsc_8111Dsc_8115Dsc_8120しかし、ハイカーの通行は少ない為か、道案内も殆ど無くて、所々通りにくい場所や、自分自身、ルートを見失っているのではないかと疑うところがあった。
咲倉尾根避難小屋の前後は、勾配が急な下り坂になっているので、滑らないようにと足下に注意を払い慎重に降りたが、ここでは相当な体力を消耗した。
林道に入ってからは、路面傾斜は緩くなったが、路面は割れ、大小の岩がゴロゴロして、相当に荒れており歩き難くかった。
GPSの中にあらかじめ記録しておいた歩行予定ルートを間違えて居たために、ならまた湖を臨めることは出来なく残念ではあったが、僕の体力の疲労状況から考えて、その道の選択は、結果的に正解だったように思う。
Dscn4398Dscn4400Dscn4401湯の小屋温泉に到着して、バスの発車時刻まで約1時間有ったので、立ち寄り温泉にゆっくり浸かり、トレッキングの疲れを癒す事ができた。




下記は、今回のトレッキングのGPS記録である。ダウンロードして戴き、Google Earthを開いてこのファイルを読めば、地図上でルートの確認が出来る。
「20130810_22.7km縦走トレッキング.gpx」をダウンロード


Trail Notes
23:35 JR川越駅西口バス乗り場
03:52 尾瀬戸倉着(大清水に行って戻った時刻)
04:26 連絡バス乗車
04:56 ゲート通過
05:07 鳩待峠着 (朝食をとり休憩)
05:28 鳩待峠出発
06:46 オヤマ沢田代入口分岐点着
07:13 小至仏山着
07:51 至仏山頂着 (軽食をとり休憩)
08:11 至仏山頂出発
09:17 オヤマ沢田代
09:34 悪沢岳
10:27 小笠(巻き道)
11:00 笠ヶ岳 (巻き道)
11:05 笠ヶ岳登山道入口
11:16 片藤沼
        この後、この先に進むルートがよく分からなくなり10分のロス。
12:36 咲倉尾根避難小屋 (小休止約4分)
14:03 林道終点通過
15:37 湯の小屋温泉着(温泉に入ってリフレッシュ)

16:29 湯の小屋温泉バス停留所
16:36 JR水上駅行きバス発車時刻


Key Notes
Location: the South-West of the Ozenuma
Access: overnight bus from Shinjiku station by Kanetsu-kotsu
Destination: Mt.Shibutsu-san, Mt.Kasagatake, [ Oze National Park ]       
Date walked: August 10, 2013 (mainly cloudy)
20130810Walk type: Mountain walk (hard)
Difficulty: I recommend for good walkers.
Distance: Total distance was about 22.7km.         
Time taken: Total moving time was about 10hours.
                 The break time was about 2 hours in it.


Railway Stations: JR Minakami
Map:  Garmin GPS(eTrex 30) + Japan RoadNavi 25000 v3 produced by UUD Co.,Ltd

08/04/2013

鳩町峠->笠ヶ岳->湯の小屋温泉 トレッキング計画

大人の遠足BOOK(JTBパブリッシング)『尾瀬をあるく』で、至仏山や鳩町峠からのルートを眺めていたら、「大展望の笠ヶ岳から湯の小屋温泉へ」というルートを見つけた。
読んでみるとこのルート、なかなか魅力的だ。その本には、「・・・至仏山の西に、三角錐のような美しい山容を認める・・・・・山頂からの大展望はすばらしいの一語に尽きる。尾瀬の近くにありながら、登山者の数が少ないのも魅力のひとつ・・・・・湯の小屋温泉へと下るルートは、かなり長い尾根歩きの下りになるが、心静かな山脈が堪能できる魅力いっぱいのコースである。・・・・・眼下に青い湖水のならまた湖など、感動的な風景が広がる。」などと書いてある。この書き込みを見て、歩いてみたくなった。

笠ヶ岳の標高は約2058m、鳩待峠から湯の小屋温泉までのコースは16.5kmあり、コースタイムは、7時間20分となっている。

2013年のアクセスを関越交通パンフレットで調べて見ると、
 関越交通バス 尾瀬戸倉 3:25着 (川越駅西口から片道 3400円)
 連絡バス    尾瀬戸倉 4:40発 (片道900円)
           鳩待峠   5:20着

  例えば、5:30鳩待峠発 → 7:20オヤマ沢田代 → 8:10小笠 → 9:10笠ヶ岳 → 9:30片藤沼 → 10:20咲倉尾根避難小屋 → 11:10林道終点 → 12:50湯の小屋温泉着

13:46湯の小屋発 → 14:18ゆびそ入口 → 14:33水上駅着  片道1400円

 バス時刻表(関越交通)
http://kan-etsu.net/files/lib/1/31/201307011859435954.pdf

 バスルートと停留所の地図(関越交通)
http://buste.in/search/bus/list/BusteisRosen/route1/id1:5045

14:56水上駅発 上越線上り →   →→自宅 午後6時過ぎに到着


旅行費用 約8000円

 
 

Bluetooth イヤホン

Dscn4190スマートフォンと連携させて、ワイヤレスで音を聞いたり、Lineなどでハンズフリー会話できるように、Netで人気のあるBluetoothイヤホンJabra EXTREME2を購入した。
イヤーフックを使う装着方法で右耳に装着した。イヤージェルは内耳にうまく嵌っているようだが、15分も装着していると内耳が痛くなる。イヤージェルが内耳に片当たりしているようだ。左耳にもイヤーフックの方向を変えて装着してみる・・・痛みの出方は少ないが、うまく装着できないと感じる。
それで、同梱されていた内耳内でフックできるジェルに交換、これなら内耳は痛くならない。でも、耳の穴に嵌っている感じが弱いし、装置が耳から外れて落ちそうな不安を伴う。

本体をUSBケーブルに繋いでフル充電した後、スマートフォンとのペアリングは、意外に簡単に行えた。装置の音声ガイダンス「電源オン」「接続完了」などの案内は、とても便利に感じる
(イヤーフックを使う方法で)早速Lineで試してみた。音量が小さく感じたので、装置側でボリュームを最大にしてみたが、僕の耳には少し音量不足である。今度は、スマートフォンの中に入れてある音楽やビデオを聞いてみた。スマートフォン側で音量を最大にしても、音はすこし小さく感じる。暗騒音が大きい場合には、音が聞き取りにくいかもしれない。

通話相手に此方の音声の状態を聞いてみた。スマートフォンから直接通話する場合に比べて、音声の明瞭度は少し低下するようだ。それはマイクと口との間の離れ具合の相違が影響している可能性もある。マイクの感度を上げたり、イヤホンの音量を上げることは可能でも、ハウリングの発生などが懸念されるのかもしれない。

尾瀬至仏山 登山計画

尾瀬の至仏山に登ってみたい。 山頂からは360度の眺望が利いて、燧ヶ岳、会津駒ヶ岳、谷川連峰、日光連山を臨む事ができる。
今週の土曜日の天気は「曇り」で雷雨の危険性があるが、日曜日(4日)は、天気も良さそうだ。ただし、山の天気はわからない。「てんきとくらす」を見ると、風雨があってやや登山には適さないとある。土曜日の夜まで、天気に注意していよう。
アクセスは、関越自動車道路で沼田インターチェンジまで行って、沼田街道を走り、大清水の手前の尾瀬戸倉に車を駐車(戸倉の駐車代金 1000円/日)して、鳩待峠行きのバス(900円@片道)に乗り換える。
至仏山の山ノ鼻からの登山道は、途中の蛇紋岩地帯が滑りやすく危険なため、登り専用の一方通行規制となっている。そのため、鳩待峠から木道を下ってビジターセンターまで降りて、湿原側(1410m)から山ノ鼻から登り始めないといけない。至仏山の高さは、標高2228mあるので、湿原からの標高差は約820m、登りの標準時間は3時間となっている。
自宅から、尾瀬戸倉まで、片道約2時間半の道のり。尾瀬戸倉から鳩待峠まで約40分、至仏山ハイキングの行程は、道のり約10kmであるから、ハイキングには5時間半くらいの時間を要すると想定すると、遅くとも9時半頃には鳩待峠をスタートしたい。
ところが、戸倉発鳩待峠行きのバスの発車時刻を調べて見ると、7:50、8:55、9:40とある。
7:50発のバスに乗車しようとすれば、自宅は5時に出発すべきで、
8:55発のバスなら、自宅出発時刻は、6時~6時半頃となる。その後のバスでは、山頂への到着時刻も遅くなる。自宅出発時刻を6時で想定し、至仏山のハイキングを計画してみることにした。

→ 8月4日 午前5:40現在 現地の天気予報を調べると、12時頃には雨になる可能性が高いようです。
見晴らしも悪いでしょうし、足下の条件も良くないと思われるので、本日は取りやめる。
http://tenki.jp/rader/pref-18.html?rainmesh=1

08/03/2013

マーチのエアコンフィルター

K12マーチのエアコンスイッチを入れると、最近ある種のオードトワレの臭いがする。最初はミスト散布がフィルタに付着して、それが臭いの原因かなと思って居たが、よ~く臭いを嗅いで分析してみると、カビの臭いがする。
20130728_145957もうすぐこの車の車検、車の行く末を考えては居るが、このまま暑い夏を2ヶ月以上我慢できない。カビの中で運転するのは、たまらんと思い、早速エアコンフィルタを交換することにした。左の写真は、取り出したエアコンフィルタ。
フィルタは、左側のグローブボックス側からセンターコンソールに向かって脱着する。グローブボックスを外さないと交換できない。
交換手順は、下記『みんから』さんのホームページに詳しく書かれているので参考にさせて戴いた。交換する方は、下記URLを参考にされると良いです。装着する際に、手や指をエンジン側の方の壁を不用意に触ると、やけどする可能性があるので、要注意!

http://minkara.carview.co.jp/en/userid/622335/car/547891/1622498/note.aspx


交換用エアコンフィルタは、オートバックスで購入した。
フィルタ交換後は、嫌な臭いが無くなり、スッキリ! フィルタの交換した日付を確認すると、交換後2年経過していた。

K13マーチは、エアコンフィルタを装着していない。昔はエアコンフィルタなんて無かったから、それでも良いとも言えるが、花粉の季節になると室内が不快な環境になる可能性もある。ネットで安価にエアコンフィルタを購入して装着することにした。
此方の車のフィルタ脱着作業は、K12よりもずーと簡単で、グローブボックスを外す必要も無い。部品が着いたら、その感想を記載したいと思う。

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